■睡眠不足は諸悪の根元
2005年06月08日
毎日早く寝よう!と思う割に、そろそろ寝なきゃと時計を見たら1時、2時ってパターンばかりです。
昨夜は2時半まで起きていました。朝は6時45分から目覚ましの波状攻撃を行う設定ですが、寝起きがめちゃ悪いです。勤務中も集中力が弱いし、運転などの動作も緩慢。
朝が弱いんじゃ無く、夜が悪すぎなのは、よ~~~ぉく分かっております。
抵抗力も落ちるし、慢性疲労なのは、睡眠不足が原因でしょう。
頭髪が抜け落ちたりとか、目の下のクマ、血色の悪い顔など、見た目に分かる症状もありますが、内部で着々と進行する症状は、タチが悪いですな。
だんだんと健康にしっかりとした自信がなくなりつつあります。気を付けねば。
健康診断が7月の半ばに決まっていたことをエントリーしておきます。
Posted by DeeJay at 2005年06月08日 23:58
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■コメント
ダイエットとフィットネス
心疾患管理への立証された方法 (8月12日付けアイビレッジ(米国NBC放送傘下)による記事による)
より良い健康への魔法の杖はないが、その目標に近づくことはできるかもしれない。ヘルシーな食事をとり、規則正しく運動をすれば、心疾患による死亡の危険は、より避けることができる。米国での死亡の上位は、心疾患であり、また、心疾患の主な危険因子は、第二型糖尿病である。
ハーバード大学公衆衛生部門の栄養学の主任教授である オルターウイレット博士は、次のような提言をした。慢性疾患の危険因子の最も広範囲な研究のひとつである 看護師による健康研究(NHS)第二回の主要な解析者の一員である。目を見張る ダイエットと期待される健康;と題する報告によると、それは、より良いライフスタイルの習慣が心疾患の80%と、糖尿病2型の90%を予防できると示唆している。
Posted by パソコン心電計 at 2007年08月24日 04:35
▼じゃんじゃんコメントしてくださ~い
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